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銀婚湯その2   投稿日時:2014-08-20 00:41:35


湯もいいのであるが、自分はとっても気に入ったのは、庭というか庭園というのか

広さ1万坪もあるらしい敷地は手入れが行き届いている感じで、めったに見る

ことができないようなものがあります。







これはただの木ではないのです、樹齢千年位で威風堂々としてパワーというか

そういうオーラを発している感じがします。

こんな寝そべったような木もありました。



上側の枝が寝そべってる木からはえてきているかんじです。

宿の前には、ここのシンボルとなっている夫婦石があります。



そして宿の横から遊歩道のような1,5キロもある散策コースがあります。

庭の中から始まりです。



少し歩くと敷地内に有る落部川に掛けてあるつり橋がでてきます。





昔、小学校位のときわたったような記憶があり、それ以来ですね。かなり

揺れます。

わたっていくと杉林等がありとてもいい感じである、そして変な物発見。初見。



なんだろうとみていると、いきなり動き出し、そしてドンというかゴンという

ような音が、







かなり古く大きなものである。帰ってきてから調べてみると、バッタリとか

獅子脅しなどと呼ばれているものらしい。多分熊を驚かせて,近づけさせない

ものであろう。 どうしてか解かりませんがなんとなくしたしみをかんじます、

周回コースのあちこちに5つ位の露天風呂があります。でも宿泊者でなければ

利用できないのです。

途中にあった木を半分に切って作ったようなベンチなどもあります。



こんなかんじで露天風呂が点在していまあす。




ぐるっと一周してきて足湯発見、これはだれでも利用できます。

一本の木をくりぬいてつくられています。 疲労した足にはいい感じである。





温泉以外にすごく楽しめて大満足でした。写真ではよくわからないとおもいます。

時間のとれるかたは是非行ってみたほうがいいですよ、満足できるとおもいます。

温泉をでてすぐ横から釣りあがったが10センチに満たない小さいのしか

つれないので早々に切り上げ終了としていったん札幌に帰ることにしました。







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